TEAM NAOCASTLE

Meet The Team

今矢 直城

​Naoki Imaya


​代表取締役 CEO

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1980年6月18日兵庫県にて生まれる。

10歳まで大阪で育った後、両親の仕事の関係でシドニー、オーストラリアへ移住。

 

日本人初の豪1部プロ選手となり、その後欧州でもプレー。スイス1部時代にはUEFA杯本戦にも出場。(現EL ヨーロッパリーグ)
28歳の時にドイツ3部を最後に引退。

 

自身でのプレー経験や体験を現在日本の子供達に伝えるため2009年からTOC英語で教えるサッカースクールを開校。

早稲田からJを目指す早稲田ユナイテッドの監督も務めている。


プロ選手達へのプレーのアドバイスが出来るのも様々なリーグでプレーした経験があるからこそ出来る事。
語学と経験を生かして選手達の扉と可能性を更に広げていける活動を行っている。

今矢 賢一

​Ken Imaya


​弊社 JFA仲介人

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1976年5月13日生まれ。

ブルータグ株式会社代表。


UNSW ニューサウスウェールズ大学

(スポーツ・レジャースタディーズ)卒業

NAOCASTLE設立時のサポートや、初期のTOCシドニーツアー帯同などに関わる。

 

仲介人の役割や必要性、日本人選手が海外で活躍するために不足しているPHYSICAL、MENTAL、LANGUAGEを強化する為のスクールなど、代表の直城が現役の際に感じた課題を解決しているのがNAOCASTLEの事業。

 

自身のスポーツビジネスでの経験やネットワークを活かし、JFA仲介人として

株式会社 NAOCASTLEに参画。

 

2015年 JFA仲介人登録

假屋 祐貴

Yuki Kariya​


​チーフマネージャー・

​アメリカ大学留学担当

ニコラ・マンディッチ

​Nikola Mandic


​海外パートナー
(FIFA公認代理人)

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1988年6月4日大阪生まれ

親の仕事の関係で10歳からアメリカ・ジョージア州で過ごす。

 

現地で現役を引退してからは大学指導者として活動をし、日本人最年少でアメリカ合衆国サッカー連合 (USSF) 最上級のA級ライセンス(日本のS級ライセンスに該当)を取得 (当時23歳)。

 

その3年後、ジョージア・カレッジ州立大学で運動物理学部修士号を取得し、ヘッドコーチとしてもアメリカの大学リーグで活動をしていた。

 

より多くの日本人選手に海外で挑戦できる環境を与えたいと思い、2014年に日本に帰国して株式会社Naocastleのチーフマネージャーとして00アメリカ大学サッカー留学プログラムを共に設立した。

代理人として19年間ヨーロッパ、オーストラリア、アジアをメインにして働いている。

 

代表の今矢とは選手時代からの知り合いで20年もの付き合いがある。

今までに数多くのオーストラリア代表選手をヨーロッパの5大リーグに送り出している。

中でも有名なのはハリー・キューウェルやマーク・ヴィドゥカをプレミアリーグに移籍させたり中田英寿選手がボルトンに移籍した時のクラブ代理人でもあるという事。

他にはカリーナ選手のアヤックス移籍、スココ選手のトルコ移籍やプレミア移籍、アロイージのスペイン移籍、ステリョフスキーやカールのフランス移籍など数多くのヨーロッパ移籍に関わっている。


​現在は中東や中国のマーケットにも幅広く活動しておりユース世代の試合も常にチェックしており、信頼のおけるパートナーである。

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